粋華志義 〜SUIKASHIGI〜 当選決定
日本(にっぽん)とジュエリー、此処にWEBログ だったものが                              不動産投資へと道行くブログに生まれ変わったブログ                        SINCE 2006. 12. 23

2008年11月06日

■当選決定
アメリカ大統領にオバマ氏が当選されましたね。
アメリカ国始まって以来の黒人大統領、
すごい、さすが自由と平等の国、アメリカ国。
アメリカン・ドリーム、アメリカ国。

本国の世論は色々あるかと思いますが、
ちょいとした歴史的瞬間、これも時勢ですな。

世間がこの当選に耳を傾けてる今日この頃、
一方ではこんな人選も決定された。

http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20081106mog00m200040000c.html

20081106mog00m200033000p_size5.jpg

■コメント

■苅部殿、元気ですか? [拓司]

うん。アメリカ合衆国時勢は確かに変わって来ているね。アフリカ系の青年が大統領に成るのはアメリカの歴史を考えてみると凄い事だよね。
只、それと同時に、アメリカ合衆国は何百とある国の一つに過ぎないんだからここまで日本国内のマスメディアが騒ぎ立てたのには何かちょっとした疑問も日本国民として感じるけどね。
やっぱり世界一の軍事力を持っている同盟国だからかな?

ゴーマニスト
拓司

■元気じゃない時は、作る。 [俊雄]

軍事力もそうだし、経済力もあるしね(ドル通貨とかね)、影響力が凄いよね。日本以外でも、アメリカの大統領が変わるときたら、どの国でも騒ぎ立てるんじゃないかな。

そんなことより、明後日は、西郷先生の誕生日。

■日本男児 [信長が父]

日本男児として 正月 ブログを書かぬとは何事じゃ 

■ [俊雄]

はい、正に仰る通りで御座います。
只今より・・・

■コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

<< 錦雅新念 | Blog TOP | 日本回天 >>

ブログ内検索

プロフィール

粋華屋俊雄

Author:粋華屋俊雄
スイカ㋳ シュンユウと申します。
以後、お見知りおき願いたく候。

カレンダー

06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

メールフォーム

お気軽にメールください♪

名前:
メール:
件名:
本文:

オーダーメイドジュエリー  はじめました

世界でたったひとつ!     のオリジナルジュエリー製作します
ないものは作ってしまおう!  というこの企画はこちらから

イラスト制作

各種ロゴ、デザインをIllustratorにて制作いたします。作品例はこちらから

QRコード

QRコード

FC2カウンター

燃えよ剣

土方歳三が、言う。
「どうなる、とは漢の思案ではない。おとことは、どうする、ということ以外に思案はないぞ」
恋人も、親友も、そして時勢ですらにも背を向けて自分の信念を貫き、貫き、且つ貫き通す、新撰組を作り上げた鬼の副長・土方歳三を描く物語。

竜馬がゆく

坂本龍馬が、言う。
「世の人は 我をなんとも 言わば言え 我がなす事 我のみぞ知る」
薩長同盟、大政奉還・・・。維新回天の立役者となった坂本龍馬の奇跡の生涯を描く物語。

世に棲む日日

高杉晋作が、言う。
「おもしろき こともなき世を おもしろく・・・」
奇想天外、神出鬼没、国士無双・・・。まるで神がこの激動期に同情して天から落としたが如くの天才・高杉晋作を描く物語。

酔って候

鯨海酔候が、言う。
「昨は橋南で飲み 今日は橋北で酔う 酒あり飲むべし 吾、酔うべし」
土佐の酔候、山内容堂。薩摩のきつね馬、島津久光。伊予の賢候、伊達宗城。肥前の妖怪、鍋島閑臾。激動の時代・幕末を大名の視線から描いた物語。

忠臣蔵1/47 DVD

浅野内匠頭が、言う。
「乱心にあらず・・・。 浅野内匠頭長矩、乱心にあらず・・・。」
関が原から100年、時代は太平の世にさしかかり、武士はその心を忘れかけていた。こんな時代にひとつの事件が起こった。
・・・「君辱めらるれば、臣死す」

花神

高杉晋作が、言う。
「大村(益次郎)を仰げ」
幕末のこの時期に彗星の如く現れた人物がいる、大村益次郎。幕長戦争、戊辰戦争を絶対不利な立場ながらも快勝に導いたこの村医者が、後に靖国神社をつくった。

新撰組! DVD

近藤勇が、言う。
「俺は武士よりも武士らしくなる!!!!!!!」
菊のかおりに 葵が枯れる 枯れて散る散る風の中 変わる時勢に 背中を向けて 新撰組は 何処へ行く

あやつられた龍馬

フリーメーソンと龍馬???
自由、平等、博愛・・・。アメリカ独立戦争、フランス革命の指導者だったフリーメーソンが初めて日本に舞い降りたのが、幕末であった・・・。

武士道

“義”、“仁”、“礼”、“智”、“信”、“忠”、“孝”、“悌”。
武士道とは何たるものか。を世に広く知らしめた本。

竜馬がゆく DVD

勝海舟が、言う。
「そんなことしてるとなぁ・・・ニッポン国は潰れちまうんだよぉっ!!!!!!!!!!(怒)」
司馬遼太郎著「竜馬がゆく」原作。

翔ぶが如く

吾、此処に来り、始めて親しく西郷先生に接することを得たり。一日先生に接すれば一日の愛生ず。三日先生に接すれば三日の愛生ず。親愛日に加はり、去るべくもあらず。今は、善も悪も死生を共にせんのみ。
西郷とその徒の死は、前時代からひきついできたエネルギーの終焉であったであろう。そのエネルギーというのはただに江戸期だけでなく、室町期あるいはさらに鎌倉期からひきつがれてきているなにごとかであったかもしれない。

幕末

桂小五郎が、言う。
「逃げることさ」
幕末の舞台を作った清河八郎、龍馬暗殺の後の花屋町襲撃事件など、十二の暗殺事件をもとに描いた、幕末の隙間を埋めてくれるが如き短編集。

最後の将軍

徳川慶喜が、言う。
「長州へ大討込をする」
ペリー来航以来、開国か攘夷か、佐幕か倒幕かをめぐって、天下は最悪の政治的混乱に陥ってゆく。その政治の頂点に立った慶喜、700年続いた武家政治を自らの手で葬り去った苦悩の生涯を描く。

ボトルメール

©PETAPPA